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News & Features
2023/11/21 20:53:51 更新

アジア   コラム
日中首脳会談読み比べ  安田幸弘
日中首脳会談に関するニュースが流れてるけど、なんだかよくわからない。で、日中の国営メディアの報道内容を並べて読んでみた。(2023/11/21 20:53)



入管
入管法廃止を求め 市民有志が新宿でデモ行進
 “改悪入管法”の廃止を求めるデモ行進が11月12日、新宿区内で実施された。デモ行進を呼びかけたのは、入管法成立と同時期に活動を始めた市民有志からなる「# 入管法改悪反対アクション@高田馬場」。(藤ヶ谷魁)(2023/11/21 15:24)



アジア
ミャンマーで少数民族と民主派の武装組織が攻勢強化 国軍拠点を多数攻略、兵士の投降相次ぐ 国内避難民が急増
 2021年2月のクーデターで国軍が実権を握ったミャンマーで、軍政打倒をめざす少数民族武装組織と民主派の国民防衛隊(PDF)が10月末から攻勢を強め、北東部シャン州の国軍拠点を多数制圧している。軍評議会(SAC)は複数の地域で反軍政勢力による「激しい攻撃があった」と認め、ロイター通信によると16日、政府職員と元軍人に対して緊急の事態の場合に職務を行える準備をしておくようとの命令を出した。戦闘の激化により国内避難民が急増している。(永井浩)(2023/11/18 11:36)



中東
「ナチもビックリ、イスラエルの狂気と残虐」【西サハラ最新情報】  平田伊都子
 「どうしてあんなに美しい愛する子供たちを殺すことができるの? おまえには心がまったくないのか?」と、ガス室に連行される一人の女性が通り過ぎるときにアウシュヴィッツ強制収容所のヘス所長に近づいてきて、幼い子供たちを助けて歩き続ける4人の子供たちを指さし、囁きました。 ヘスは、ドイツ・ナチ親衛隊将校です。 そして82年後、そのユダヤ人が、美しい愛するガザの子供たちを、ガザ北部から南部へ、さらにエジプトへ、爆撃を浴びせながら強制追放しています、、(2023/11/18 11:01)



中東
「私は沈黙しない」米下院のパレスチナ系女性議員ラシダ・トレイブ議員がガザ停戦呼びかけ演説 連邦議会下院が問責決議
 イスラエルのガザ攻撃に対して世界各地で停戦を呼びかける街頭行動が広がるなか、米下院のパレスチナ系女性議員ラシド・トレイブ議員が「私は沈黙しない」という演説を行ったところ、連邦議会下院は11月7日、同議員がイスラエル批判をしたとして問責決議をした。米オンライン番組「デモクラシー・ナウ」が同8日に演説全文を紹介、それをオーストラリア在住の田中利幸氏が日本語に訳して配信している。(2023/11/17 10:20)



教育
【国立大学法人法】第二の学術会議問題を引き起こすな 国立大学法人法改定案の廃案を求めて大学教員らが集会開催
 政府が10月31日に国会に提出した国立大学法人法改定案について、これに反対する大学関係者らが、廃案を求めて14日に都内で集会を開催した。本法案では、一定規模以上の国立大学内に外部の有識者などを想定した「運営方針会議」を設置し、大学の運営・研究・教育に関する方針や資源配分の在り方などに関して決定権限を与える。同会議を構成する委員の任命については、文部科学大臣の承認が必要になることから、立憲民主党の白石洋一衆院議員は、「大学の自治を侵し、日本学術会議のような事態になりかねない」と、大学への政治介入に繋がり得る法案に警鐘を鳴らした。(岩本裕之)(2023/11/14 22:05)



中東
「人間の盾」とは何か イスラエルはその証拠を示していない
「人間の盾」―なぜイスラエルはガザでこの言葉を使うのか?イスラエルが病院や市民への攻撃を正当化するために使ってきた「人間の盾」という言葉の法的意味について、中東の衛星テレビ、アルジャジーラは13日、この問題について専門家の意見を伝えている。そして、ほとんどの事例でイスラエルはそこに「人間の盾」が存在している証拠を提示ていないことを明らかにしている。以下、仮訳でお伝えする。(大野和興)(2023/11/13 22:27)



中東
「パレスチナ人は人間だ」【西サハラ最新情報】  平田伊都子」
 2023年11月9日、ホワイトハウス報道官でもあるジョン・カービー戦略広報調整官は、「イスラエル軍が地上侵攻を強めるパレスチナ自治区ガザ北部で、住民避難のため1日4時間、戦闘を休止する」と、発表しました。 発表に先立ってネタニヤフ・イスラエル首相は「停戦はない」と明言し、バイデン米大統領も停戦を否定しました。 <住民避難>とは、<住民強制排除>のことです。 バイデンは2024年大統領選挙のため、ネタニヤフはパレスチナ人をガザから一掃するため、両者は戦争を続けるようです。(2023/11/11 12:49)



中東
ガザ イスラエルによる病院への攻撃続く
ガザではイスラエル軍による病院への攻撃が続いている。中東の衛星テレビ局アルジャジーラによると、イスラエルは木曜日の夜からアル・シファ病院の建物を5回爆撃した。ガザ保健省のアシュラフ・アルクドラ報道官が発表した。(大野和興)(2023/11/10 23:02)




中東
中国、マレーシア首相にパレスチナ問題への積極的関与を表明
イスラエルによるパレスチナ自治区ガザ大虐殺は、米国や日本の思惑に反して中国やロシアの国際社会におめる影響力の強化をもたらしている。NNNが伝えるところによると、マレーシアのアンワル・イブラヒム首相は11月9日、パレスチナとイスラエルの紛争が早期に解決され、人道援助が制限なくガザに送られるよう、中国が力を合わせることに期待を表明した。マレーシアのザンブリー・アブドゥル・カディール外相によると、この件は、アンワル氏が中国の韓正副主席とペルダナ・プトラで会談した際に伝えられたという。(大野和興)(2023/11/09 22:51)



入管
【11/12】改悪入管法の廃止を求めるデモ行進@SHINJUKU
 今春の通常国会で成立した“改悪入管法”の廃止を求めるデモ行進が今週末11月12日に新宿区内で実施される予定だ。(藤ヶ谷魁)(2023/11/09 14:41)



中東
日本政府は「即時停戦」の働きかけを 日本のNGOが要請文を発出
 11月7日から東京・飯倉公館で開催される「G7外相会合」に合わせ、日本国際ボランティアセンター(JVC)など6団体は6日、外務省宛ての要請文「国際会議における『即時停戦』への働きかけ、メッセージの発信を」を発出した。(藤ヶ谷魁)(2023/11/07 15:20)



教育
【国立大学法人法】大学の自治に死刑宣告 稼げる大学の強要に学者有志が反対声明
 岸田政権は、今臨時国会に「国立大学法人法の一部を改正する法律案」を提出し、10月31日に同法案を閣議決定した。同法案では、一定規模以上の国立大学に「運営方針会議」と呼ばれる新たな合議体の設置を義務付けており、大学の運営に関する特定の事項について、この合議体が大きな影響力を持つことになる。(岩本裕之)(2023/11/07 04:00)



人類の当面する基本問題
(54)人類は自滅の危機に瀕している (VI) 人為的人口削減 落合栄一郎
 地球上に人間の数が多くなりすぎたという一般的な風潮がある中で、その人間の数を減らすためには、ある種の人間たちは生存の意味がない、だからなんとかしてそういう人達を減らそうという思想がある。そうした意図的な人口削減が行われていることは既知ではある [1]。地球上の動物で唯一、自ら殺しあうという生物である人類は、様々な意味での戦争で殺し合いを繰り返して来た。しかし、現在のそれは、余計な人間は、殺してしまえという意識で、それを堂々と実効する雰囲気が蔓延している。それは国連の人道主義などは無視して、平気で行われている。原因は優生思想 (A)と宗教 (B)、そして権力掌握意識 (C)である。(2023/11/04 15:32)



中東
「即時停戦即時停戦即時停戦即時停戦即」【西サハラ最新情報】  平田伊都子
2023年10月23日の国連安保理ガザ戦争協議で、国連事務総長は<停戦>を訴えました。が、アメリカの拒否権で、停戦動議は流れました。 10月27日の国連総会では<即時停戦>が賛成121の多数で可決されました。 アメリカ、イスラエルを含む14か国が反対しました。 イスラエルとアメリカは民主的に投票で決めた国連総会決議を無視、自分たちのために独断で戦争続行を宣言し、ガザの学校や病院や密集する難民キャンプなど、市民を狙って猛爆撃を続けています。 ゼノサイドです!  民族浄化です!! 2度と忌まわしい戦争を起こさないようにと<平和>の言葉と共に、第二次大戦後に作られたのが、国際連合だったんでは?(2023/11/04 11:08)



中東
レバノンの武装集団ヒズボラ、本格的なイスラエル攻撃の兆し
レバノンの武装集団ヒズボラは、11月2日木曜日の午後3時30分(日本時間13時30分)に「誘導ミサイル、砲撃」その他の武器で国境沿いの軍事拠点を同時に攻撃したと発表した。イスラエル軍は、ヒズボラの標的を「戦闘機とヘリhコプター」で攻撃し、大砲と戦車による攻撃も行ったと発表した。中東の衛星テレビ、アルジャジーラが報じた。この攻撃がヒズボラのイスラエルに対する本格的な戦闘に発展するのか、世界が注目している。(大野和興)(2023/11/03 20:10)



中東
フーシ派のイスラエル攻撃は目標に命中とフーシ派報道官が語る
 武装勢力フーシ派による11月1日のミサイル攻撃は、すべてイスラエル軍によって迎撃されたとイスラエルは発表した。一方フーシ派は「無人機と弾道ミサイルを発射して、目標に命中した」と発表した。(大野和興)(2023/11/02 22:29)



アジア
ミャンマーが抱える「ロヒンギャ問題」−迫害や差別を止めるには−〈前編〉 熊澤 新
 本年8月25日から、群馬県館林市で写真家、新畑克也さんの写真展「ロヒンギャを知る旅」が開催された。そして、同日夕方には、同写真展会場においてBRAJ(在日ビルマロヒンギャ協会)の記者会見が行われた。ミャンマーにおいて過酷な迫害を受け続けているムスリム少数派ロヒンギャは、日本にも多く在住しており、1990年代からBRAJ(在日ビルマロヒンギャ協会)を結成して活発に活動している。(2023/11/02 13:49)




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