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2017年11月11日
2017年11月10日



News & Features
2017/11/19 15:22:57 更新

社会
首都直下・南海トラフなど巨大地震災害に備える 〜 災害対策全国交流集会2017in東京
災害被災者支援と災害対策改善を求める全国連絡会(略称・全国災対連)が2017年11月10日から2日間、東京・北区の北とぴあ・飛鳥ホールで開催した「災害対策全国交流集会2017in東京」では、東京大学地震研究所所長の平田直さん(地震調査委員会委員長)による記念講演「首都直下・南海トラフなど巨大地震災害に備える」が催されました。(坂本正義)(2017/11/19 15:22)



中国
「ダブル11」後の宅配ラッシュ 発送待ちの宅配物が山積みに
11月11日のネット通販イベント「ダブル11」が終わり、今度はネット通販で購入された商品の配達が物流業界に試練として降りかかっている。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2017/11/19 15:03)



中国
女性配達員の「ダブル11」は「爆買い」ではなく「爆配達」
一部の消費者にとって、11月11日のネット通販イベント「ダブル11」は年に一度の「爆買い」イベントの日だが、丁麗芬さん(38)にとっては普段の勤務日と変わらぬ1日だったという。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2017/11/19 15:00)



政治
野党共闘を考える 共産党幹部・植木俊雄氏に聞く 共産党はどのように共闘を決め、どのように進めてきたのか その2
Q 野党共闘の合意ができて、一人区の候補者の選定は粛々とできたんですか? 植木俊雄・広報部長 「結構大変でしたよ。経過を言っておきますとね、まず私たち幹部会から9月19日に共産党・中央委員会で野党共闘の提案をして、それで決定したあと、ともに闘った市民団体の方々やともに闘った4党(民主、維新、自由、社民)の各党にその提案をお届けして検討をゆだねるという風にしたわけですね。で、市民から安保法反対で立ち上がってきた学者の会の方々、それから千人委員会の方々、ママの会、シールズをはじめとした人たち。・・・」(2017/11/18 21:39)



政治
野党共闘を考える 共産党幹部・植木俊雄氏に聞く 共産党はどのように共闘を決め、どのように進めてきたのか その1
共産党に対する市民の眼差しがここ1〜2年で大きく変わってきたようだ。振り返ると、2014年2月の東京都知事選。安倍政権打倒を求める野党勢力は共産党が推した宇都宮健児候補と民主党が推した細川護熙候補に割れた。その結果、自民党が推薦した舛添要一候補の圧勝となった。舛添候補の得票率は宇都宮候補と細川候補の得票率をほぼ足し合わせた数だった。同じ野党支持者であっても宇都宮候補を推す人々と、細川候補を推す人々の間に大きな溝が生まれ、野党候補者一本化の難しさが浮き彫りとなった。あれから3年以上がたつ。共産党はそれまでの孤高のイメージを脱ぎ捨て、野党共闘に積極的に取り組む政党になっていた。共産党はいつ、どのように野党共闘の方針を決め、これまでどのように取り組んできたのだろうか。東京・代々木の日本共産党中央委員会を訪ね、共産党幹部の植木俊雄広報部長に話を聞いた。(2017/11/18 20:57)



中国
中台の現状維持はいつまで続くのか 習近平も描けない統一時間表
中国共産党の第19回党大会(10月18−24日)で、習近平総書記は、建国百年を迎える今世紀半ば(2049年)に、中国を「世界トップレベルの総合力と国際的影響力を持つ強国」にする野心的目標を設定した。党規約には習の名前を冠した「習近平の新時代の中国の特色ある社会主義思想」が盛り込まれ、集団指導制を維持しながらも、習を「核心」とする強力な集権体制の枠組みが作られた。習は党の「歴史的三大任務」の一つとして「祖国統一の実現」を挙げた。世界トップレベルの強国になった時、台湾統一も実現していなければならない。それが論理的帰結であり、そうでなければ「中国の夢」とは絵に描いた餅にすぎなくなる。19回党大会から習近平時代の両岸関係を展望する。(岡田充『海峡両岸論 第84号』)(2017/11/18 10:45)



中国
「宅配員ストレス解消ルーム」登場も、うまく機能せず
国家郵政局の最新統計データによると、宅配業は1日当たりで2億人から3億人の顧客にサービスを提供しており、毎日300万人の宅配員がさまざまな現場で作業を行い、数十万台の各種宅配車両が荷物を運んでいる。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2017/11/18 10:12)



中国
ネット通販イベント間近に迫り、フル稼働生産に入る四川省の「淘宝村」
「ダブル11」(11月11日のネット通販イベント)が間近に迫った5日、四川省成都市■都区(■は卑におおざと)安靖鎮土地村では、数百ヶ所ものアパレル加工工場が1年で最も忙しい時期に突入し、残業しながらのフル稼働で生産作業を進めている。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2017/11/18 10:09)



沖縄/日米安保/米軍再編
“抗議行動”は希望を未来につなぐ営み
東京MXテレビ(以下、MX)で1月2日に放送された「ニュース女子 #91」への抗議行動を始めてから8カ月がたつ。「沖縄で米軍基地建設に反対する運動は、実は“日当の出るお仕事”で、反対しているのは沖縄の人ではない。暴力をふるうテロリストだ」などとウソと誹謗中傷で偏見をあおり、あざ笑う番組内容だったので、地上波テレビ局によるデマの波及効果は高いことから、私たちはMXに放送責任を問い、訂正と謝罪を求めている。しかし、MXは「番組に虚偽はない」と開き直ったままだ。(沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民有志 川名真理)(2017/11/16 16:03)



中国
国連、「慰安婦の史実を認め、法的責任を負うべき」と日本に要求
国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)はこのほど、日本政府に対し、「慰安婦の史実を認め、法的責任を認め、人権を侵害する者を処罰すること」を求めた。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2017/11/16 14:52)



政治
政治を考える 辻元清美氏に聞く リベラルが政権を担う日  その2
Q 具体的に政治を動かしていくための仕切り直し、というような決意で民主党に移られたんですか? (辻元清美)民主党は小選挙区制度のもとで政権交代をして政権を担いました。私の場合、小選挙区で当選していますが、社民党を支持してくださる方たちだけでなく、民主党、国民新党を支持している方たちにも投票していただいたんですよ。それは、政権を担って新しい政治をつくれ、という声でした。政権を民主党、社民党、国民新党で担ったわけですけれども、8か月で社民党が政権離脱したんですよ。(2017/11/14 19:39)



政治
政治を考える 辻元清美氏に聞く リベラルが政権を担う日   その1
9月下旬から10月下旬にかけて、日本の政界は大きく揺れ動いた。衆院解散、民進党の希望の党への合流、そして一部議員の「排除」をめぐる騒動と立憲民主党の結成。この激動の1か月間をまさにその渦中で生きることになった政治家の一人が辻元清美氏(衆議院議員)だ。現在、辻元氏は野党第一党になった立憲民主党の国対委員長として与党と激しい交渉を続けている。そんな辻元議員に激動の1か月の経験を話してもらった。(2017/11/14 19:23)



アフリカ
【西サハラ最新情報】  バルセロナとマドリッドでスーパービッグ・デモ!
  2017年11月11日、カタルーニャ前閣僚8人の釈放とベルギー滞在中のプチデモン前カタルーニャ州知事以下5人に対する逮捕命令に抗議し、スペインのバルセロナで75万人のカタルーニヤ住民が、スペイン・マドリッド中央政府に超大デモンストレーションで刃向かいました。 同じ日、同じスペインの、こちらはマドリッドで、約1,000人の大デモンストレーションがありました。 75万人に比べたら750分の一ジャン、、と馬鹿にしてはいけません。 被占領地西サハラの人々にとって旧植民地宗主国にたてつくデモンストレーションは、100万倍以上の勇気と覚悟がいるのです。 デモで締めくくった一週間を報告します。(2017/11/13 17:43)



コラム
生活を保障する資金を全国民に一律に支給する「ベイシックインカム」の提唱者たち
生活を保障する資金を全国民に一律に支給する制度を「ベイシックインカム制度」と言う。フランスの社会党から選出されて今年、大統領選に立候補したブノワ・アモンが提案し、注目を集めた。あまりにも現実から遊離しているという批判もあった。ベイシックインカムの制度を導入したら、みんな怠け者になってしまうのではないか、と見る人も少なくない。まるで遅れてきた共産主義だ、と見る人もいる。だが、その一方で、生活に必要な資金(食費、住宅費、教育費)を全員に与えるベイシックインカム制度の必要性はこれにより、人間の能力を向上させることができるからだ、と説く人々がいる。(2017/11/12 13:44)



移民大国ニッポン
留学生を強制労働させ、自殺に追込む介護施設を告発!
20代のビルマ(ミャンマー)人女性、ナンさんとリンさんは、母国にある日本企業「ケアサポート クローバー」(経営は「社会福祉法人よつば福祉会」)で介護士として働いていました。(APFS労働組合)(2017/11/12 10:59)



中国
南京大虐殺から80周年 カナダで南京大虐殺史料展開催
今年は南京大虐殺発生から80周年にあたる。これを記念して、カナダ・トロントのアジア第二次世界大戦博物館などの機関が主催する南京大虐殺史料展が28日に開かれた。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2017/11/12 10:41)



コラム
国際ニュースを見ていて、ハンプティ・ダンプティを思い出した
最近、国際ニュースを見ていて、ハンプティ・ダンプティを思い出した。ルイス・キャロルの「鏡の国のアリス」に登場する巨大な玉子人間で、塀の上に座っている人物(というか玉子)である。「鏡の国のアリス」でハンプティ・ダンプティは塀から転がり落ちた。細かい筋書きは覚えていないのだが、塀の上で得意がっていた玉子が地面に落ちて尻もちをつく、というのが子供たちには楽しいのだ。だが、ハンプティ・ダンプティは「鏡の国のアリス」だけでなく、英国では「マザー・グース」などにも登場するらしい。(2017/11/11 21:03)



労働問題
アプリ通じた配車の「請負」ドライバーは「労働者」
イギリス・ロンドンの裁判所は11月10日、ネットのアプリを通じた配車をしている米ウーバー社の契約ドライバーたちは同社の「被雇用者」=労働者で、最低賃金、有給休暇の適用対象だとあらためて認めた。日本ではウーバー社は苦戦しているが、今や万国共通の課題である「ギグ・エコノミー(非正規、請負経済)」への規制には意味ある判決だ。(西条節夫)(2017/11/11 19:19)




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