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News & Features
2018/12/12 23:14:27 更新

欧州
「黄色いベスト」運動を私はこう見る ルイーズ・ムーラン氏 「立ち上がる夜」の参加者・デザイナー  Louise Moulin ,participant of "Nuit debout " (designer & activist )
フランスで今、黄色いベストを着用した人々の政府への反対運動「黄色いベスト」がメディアの注目を集めています。振り返ると2年前の2016年3月から8月ころまでフランスでは政府への異議申し立て運動が行われ、「立ち上がる夜」と呼ばれました。しかし、「立ち上がる夜」は日本ではほとんど報道されませんでした。一方、今回の「黄色いベスト」は日本でも報じられています。2016年の「立ち上がる夜」と今回の「黄色いベスト」はどういう違いがあるのか、どういう共通項があるのか。「立ち上がる夜」に参加したパリ在住のルイーズ・ムーランさん(デザイナー、活動家)に聞きました。 Q 「立ち上がる夜」と「黄色いベスト」の違いは何ですか?(2018/12/12 23:14)



欧州
「黄色いベスト」運動を私はこう見る  パリ在住の精神分析医・作家 サラ・シーシュ Interview : Sarah Chiche / Writer and psychoanalyst in Paris  
フランスで先月来、黄色いベストを羽織った人々が政府に対して反旗を翻しています。マクロン大統領とその政権が進めようとしていたディーゼル車の燃料への税金の値上げが引き金になったとされますが、パリだけにとどまらず各地に広がり、大きな広がりを見せています。これについて、パリ在住の精神分析医で作家のサラ・シーシュ(Sarah Chiche) さんに話を聞きました。 Q「黄色いベスト」の運動をどう見ますか?(2018/12/12 01:30)



沖縄/日米安保
「本土」の私たちが当事者としてどうあるべきか(2)〜霞が関編〜
さて、国会前での行動を終えると、今度は国交省前でもやる必要があるのではというささやきが頭の中に湧いてきた。国交大臣が10月25日に不服審査請求を受理し、翌週には執行停止決定が出るかもしれないと報道されていた。(沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民有志 川名真理)(2018/12/12 00:14)



沖縄/日米安保
「本土」の私たちが当事者としてどうあるべきか(1)〜永田町編〜
2017年1月2日、東京MXテレビの番組「ニュース女子」が沖縄の平和運動をあざ笑いながら誹謗中傷してから約2年になる。このとき人生で初めて抗議行動の呼びかけ人になった。今、考えるとこれは自分にとって大きな転機になった。始めたときは、まさか自分が呼びかけ人になるとは思わなかった。だからもう行動の呼びかけ人をやることはないと思っていた。それなのに、またやってしまった。2018年10月のことだ。(沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民有志 川名真理)(2018/12/12 00:07)



中国
北京と広東を訪問した日本最大の「ボス」代表団が訪中する目的は?
ここ数日、日本の総勢250人からなる「ボス」代表団——日本経済界代表団が中国を訪れている。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2018/12/11 23:34)



国際
ナショナリズムに横取りされる反貧困、反新自由主義―「黄色いベスト」運動をどうみるか― 小倉利丸
 「黄色いベスト」運動は、また、農村部や低所得層の政権への不満を巧みにとりこんで急速に広がったように見える。地方を切り捨て、公共サービスを削減して自家用車に依存する構造を生み出してきた新自由主義への批判も含意している。しかし、こうした立場は左翼の専売特許ではない。むしろ新しい極右もまた反グローバリゼーションであり反新自由主義であるという意味で、政権を担ってきた議会制保守や右派とは一線を画すと思う。(本文から)(2018/12/10 21:30)



外国人労働者
「難民鎖国」から「移民開国」へ ‶人間不在瓩鮠茲蟇曚┐訖靴靴ぜ匆颪浪椎修? 
  頑なに「難民鎖国」を貫いてきた日本政府が、入管法を強引に改正して「移民開国」に踏み出した。受け入れ態勢が整わないままの見切り発車には多くの問題点が指摘され、とりわけ外国人を単なる低賃金労働力として使い捨てにする人権無視が懸念されている。だが人権への日本の鈍感さは、難民問題で繰り返されてきたことであり、それが新たな形で展開されるおそれが強い。これまでの難民政策を振り返りながら、国際的な人道基準にかなう外国人受け入れをめざすために何が求められているのかを考えてみたい。(永井浩)(2018/12/10 21:18)



橋本勝の21世紀風刺絵日記
317回 金と共に去りぬ
ああ金の世や金の世や 日産の経営の大ピンチを コストカット、大量リストラで 乗り越えて、日産をV字回復させた カルロス・ゴーンは救世主(2018/12/10 21:12)



みる・よむ・きく
深紅のワインの味がした バルバラ セーヌの黒いバラ  笠原眞弓
 映画を見ているときから、無性にワインが飲みたかった。赤いワインが。まだ日が高いのに、小さなコーヒーショップに入った。一人で。家でも一人で飲むことはないし、友だちや仲間たちともソフトドリンクしか飲まなくなっていたのにである。それほど正気を失っていたのだ。いや、正気を失っていたのではなく、不安だったと言う方が当たっている。(2018/12/09 16:12)



文化
【コミュニティによる風景】(下) 江南ハウジングの共用空間における住民の自主的な利用を観察して  文・写真/村井海渡
 江南ハウジングは、低所得者層向けの住宅政策をすすめるソウル市が、都心での開発が難しいため、都心から離れた大規模住宅地において供給している集合住宅の一つだ。供給にあたって、1〜2人住まいの増加による世帯構造の変化、集合住宅で発生する様々な社会問題に対応するため、新しい住まい方や住宅供給方法の見直しが求められていた。国際コンペで設計者が選ばれ、3ブロックあるうちの1ブロック(1065戸)を山本理顕の設計事務所が勝ち取り設計した。(2018/12/09 13:33)



中国
ドキュメンタリー「東京裁判」が米国で上映
米国立公文書記録管理局はこのほど、中国のテレビドキュメンタリー「東京裁判」(全3話)を上映し、東京裁判判決70周年を記念した。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2018/12/08 18:51)



国際
北朝鮮、核外交行き詰まり 新型兵器を実験
11月15日付のThe Washington Times紙は、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が視察する中、詳細不明の「新開発の最先端戦術兵器」の実験が成功した旨、北朝鮮メディアが報道したと報じた。(ND米紙ウィークリーニュース第163号)(2018/12/08 18:48)



コラム
吉田喜重監督のドキュメンタリー作品「夢のシネマ 東京の夢」 
映画監督の吉田喜重氏が1995年に東京MXテレビ向けに監督したドキュメンタリー作品「夢のシネマ 東京の夢」(52分)が東京の日仏会館で上映された。このドキュメンタリーは19世紀末、映画の草創期に来日して明治維新の日本をフィルムに動画として撮影したガブリエル・ベールという男にスポットを当てている。このガブリエル・ベールという男の人生がとても面白い。と同時に、とても悲しい。というのもベールはのちに映画を去っていくからだ。アルチュール・ランボーが詩を捨ててアフリカに渡ったように。そして吉田喜重氏自身も映画をある時期を境に撮るのをやめたという。つまり、このドキュメンタリーはガブリエル・ベールがなぜ映画を去ったのか、がテーマになっている。(2018/12/08 01:06)



アフリカ
【西サハラ最新情報】 西サハラ・ラウンド・テーブル(円卓会議) 平田伊都子
 6年振りにやっと会えました!  2018年12月5日と6日の事でした。 西サハラの代表とモロッコの代表が、何だかんだ言いながら、でも結局、スイスのレマン湖畔にあるジュネーブ国連本部で再会したのです。「あんな奴らと絶対に席を同じゅうするでないゾ!」と、モハンマド裟ぅ皀蹈奪街餡κ轍爾10月のTICAD(アフリカ開発会議)閣僚級準備東京会議と同様に、西サハラを会議から排除するようお申しつけになられました。 が、世の流れには逆らえない、、国王のご意向に反して、湖畔の逢瀬は叶いました!(2018/12/07 16:07)



中国
中国における就労者の約4割が女性
中国国家統計局はこのほど、「中国児童発展概要(2011−20年)」と「中国婦女発展概要(11−20年)」の17年の実施状況に対する統計・モニタリングを発表した。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2018/12/06 23:02)



欧州   コラム
まだまだ続く、巨大デモ「Gilets jaunes(黄色いベスト)」  Ryoka ( 在仏)
事情があって日刊ベリタに記事が投稿できなかった間に、フランスではマクロン政権に対するデモが暴徒化し、治まる気配がない。2018年11月17日から開始したデモは、SNSなどを通して10月初旬ごろから入念に準備され、初日の17日だけで2000カ所、28万人が参加した。シンボルは、すべての車に備え付け、道路上でのやむを得ない乗降の際に着ることが義務付けられている蛍光がかった「黄色いベスト」。それにちなんで参加者やデモそのものを「Gilets jaunes(ジレ・ジョーヌ=黄色いベスト)」と呼ぶ。(2018/12/05 21:10)



市民活動
【ND】12/13 シンポジウム「東アジアの”平和”を問う―北朝鮮の非核化と移り変わる米中関係―」(東京)
 新外交イニシアティブ(ND)では、12月13日(木)18:00より弁護士会館 12階講堂(東京)にて、シンポジウム「東アジアの”平和”を問う―北朝鮮の非核化と移り変わる米中関係―」を開催いたします。登壇者に、マイク・モチヅキ氏(ND評議員/ジョージ・ワシントン大学准教授)、柳澤協二氏(ND評議員/元内閣官房副長官補)、礒敦仁氏(慶応義塾大学准教授)、 鈴木達治郎氏(長崎大学核兵器廃絶研究センター長)をお迎えし、緊迫する米中関係や対北朝鮮外交の行方について、軍事・安全保障の視点から平和構築に向けた具体的な議論を行います。(2018/12/05 12:35)



国際
米軍「危機的な衰え」 米議会警告
11月14日付のThe Washington Post紙は、アメリカ議会が、アメリカの軍事能力は危機的と呼べる程にまで衰えており、対中国・ロシアの戦争で負けかねないと報告したことを報じた。(ND米紙ウィークリーニュース第163号)(2018/12/04 23:32)




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