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橋本勝21世紀風刺絵日記


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News & Features
2017/10/20 05:14:46 更新

検証・メディア
政界再編に伴う新聞界の再編の必要性  欲しいのは数十万部規模の独立新聞
民進党が分裂して立憲民主党が飛び出し、破竹の勢いを生んでいる。その勢いの原動力は枝野党首が基盤とする「下からの政治」ということにある。官僚と財界と永田町の上からの論理から独立し、民衆の願いを実現する政党を目指す、と言っているのである。このことは昨今、複数の大手新聞社が安倍政権の夕食会に招かれて、政権の広報機関になってきたことと響き合うと言っていいだろう。また、これらの新聞社はグローバリズムに恩恵を受ける大企業群を広告主としている。こうした媒体の上から目線の新聞では描けない現実が広がっており、民衆は潜在的にこれではいけないと十分に感じている。(2017/10/20 05:14)



国際
トランプ国連演説へ 混迷極める中東情勢
9月18日付のThe New York Times紙は、今週トランプ大統領が国連での演説を前に、中東諸国、及びイスラエル―パレスチナ間の和平交渉にのぞんでいることを報じた。(ND米紙ウィークリーニュース第129号)(2017/10/19 11:35)



中国
習近平国家主席 米ティラーソン国務長官と会談
習近平国家主席は9月30日に北京の人民大会堂で、米国のティラーソン国務長官と会談した。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2017/10/19 11:33)



検証・メディア
岩上安身(IWJ代表)「まさか自らの手で検証も総括もせずにスルー、なんてことないよね?週刊文春」 あの人物が書いた「韓国軍に慰安婦」記事の信憑性に週刊新潮で疑惑がつきつけられる
元TBSのニューヨーク支局長にレイプされたと告発してきた伊藤詩織さんが「Black Box 」というタイトルの本を世に出すという。この本は逮捕が直前になって圧力でストップがかかったり、検察審査会が起訴しない方針を追認するなど、司法がおかしいことを自らの体験を込めて告発する本のようだ。元TBSのニューヨーク支局長は検察審査会のシロ判定が出た直後に、今後自分のことを詩織さんの言い分を一方的に垂れ流してレイプ犯のように報じるメディアには訴訟も辞さないという強い姿勢を見せた。(2017/10/19 03:32)



農と食
地球規模に広がるネオニコ汚染 世界の蜂蜜の75%から見つかる
 スイスのヌーシャテル大学などの研究チームは10月6日、世界各地の蜂蜜の75%が少なくとも1種類のネオニコチノイド系農薬を含んでいるとの研究結果をサイエンス誌に発表した。2000年代に入って世界的に使用が広がったネオニコチノイド系農薬は、ミツバチの大量死の原因とみられているが、今回の研究結果は、ネオニコチノイド系農薬の汚染が世界規模に広がっていることを明らかにした。ミツバチのみならず、地球的な規模で、花蜜に依存する野生の送粉者(ポリネーター)に影響を及ぼしていることも示している。(有機農業ニュースクリップ)(2017/10/18 15:12)



橋本勝の21世紀風刺絵日記
293回 ファシズムは民主主義の選挙から生まれる
10月22日、衆議院の総選挙 ああノンキだね 安倍政権の政治を問う大事な選挙というけれど 政治に関心ないからいきませんと、国民の多くが棄権する ああノンキだね(2017/10/18 14:57)



市民活動
10月20日夜、中国「一帯一路をどうとらえるか」をテーマに公開講座
 国内外の地域や市民とつながりながら脱グローバリゼーション運動を展開している「TPPに反対する人々の運動」は現在、「現代の中国をどうとらえるか」をテーマに秋の公開講座を開催しています。10月20日には中国の「一帯一路」をテーマに開催しますので、お越しください。申し込みは不要です。(大野和興)(2017/10/17 21:11)



国際
カイロの猫たちの記録( Cat in Cairo " The Beast ")  Heather Hermit 
エジプトと言えば古代から猫を飼いならした土地で、そもそも猫を家畜化したのはエジプトと言われています。そんな猫の本場、エジプトで猫を飼っているロシア人デザイナーのヘザー・ハーミットさんは自分が飼っている猫の写真記録をつけてきました。現在、2匹の雌猫と暮らしています。(2017/10/17 19:14)



中国
インドが日本の新幹線を選んだ本当の理由
日本の安倍晋三首相がこのほどインドを公式訪問し、モディ首相は破格の待遇でこれを迎えた。両国の指導者による10回目の会談も行われた。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2017/10/17 19:03)



国際
ロヒンギャ難民 新たな厳しい現実
9月25日付のThe Washington Post紙は、ミャンマー(ビルマ)のロヒンギャ・イスラム教徒の置かれた悲惨な現状を報じた。(ND米紙ウィークリーニュース第129号)(2017/10/17 18:56)



文化
【核を詠う】(246)山崎啓子歌集『白南風』の原子力詠を読む「核持ち込みの密約隠され五十年被爆柿の木二世を増やす」  山崎芳彦
 今回は前回までの山崎啓子歌集『原発を詠む』に続いて刊行された第二歌集『白南風』(2017年7月24日、デザインエッグ社刊)から原子力詠を読む。作者は7月2日に逝去されたので遺歌集となるが、『原発を詠む』の発行が6月26日であったことを考えると、ご遺族、関係者の方々の作者への思い、愛惜のほどが偲ばれる歌集である。この歌集の「あとがき」は作者自身が6月21日の日付を入れて記したものであり、病床にあった作者が最後の力でこの歌集の刊行に直接かかわられたのかと推察もする。前歌集には作者の「後世の誰かに伝へむ原発を恨む末期がん患者の歌を」の一首が象徴するように2011年の福島第一原発事故をテーマとする作品が、埼玉県に住む歌人によって深い思いと原発に対する怒り、原発廃絶への願いが真摯に詠われたことの意味・意義の大きさを思ったが、今回の歌集『白南風』によって作者の核に対する危機感が、福島原発事故以前から深くあったことを示す作品があり、『原発を詠む』に至る基盤が蓄積されていたことを知らされた。筆者が知らないところで多くの人々が原子力詠を紡ぎ、訴えていることをあらためて感じさせられた。(2017/10/17 14:01)



政治
石原慎太郎の枝野礼賛は小池「希望」への隠れた応援 そろそろ気がつこう  希望の面々は石原慎太郎の仲間たちだ
昨年夏の東京都知事選で石原慎太郎が増田寛也候補の支援活動の際に、小池百合子候補のことを「大年増の厚化粧」と呼んだことで、女性たちが小池氏に大量に投票して風を吹かせたことは記憶に新しい。そして増田候補は惨敗した。では、石原氏は小池氏が憎いのか、と言えば石原氏と小池氏は政治観が非常に近いことを忘れるべきではないだろう。石原氏が小池氏を性差別的にいじめることで、本来は鳥越氏に投票してもよさそうな女性を含めた石原氏に反感を持つ人々の票を小池氏に寄せることに成功したのだ。(2017/10/17 09:37)



文化
車の代わりにラクダを一頭
21世紀の動力源としてラクダが浮上している。ラクダは車と比べると乗れる人数に限りがあるが、地球環境にやさしく、車にはない動物との生きた関係がある。戦争でもするのでなければ、時速80キロで急ぐ必要もない。(2017/10/16 23:36)



検証・メディア
安倍晋三の対朝鮮政策はまちがっている 俎上に載せられているのは東アジアに住む私たちの生命
 朝鮮の核・ミサイル問題についての安倍晋三総理大臣の主張が、ほとんど挑戦を受けることなくマスメディアで繰り返し伝えられている。しかし安倍晋三の主張は間違っている。そして、それを指摘しないマスメディアは世論をミスリードしている。(Bark at Illusions)(2017/10/16 17:16)



政治
あと1週間 安倍のべそをかく顔を見よう  根本行雄
  10月22日投開票の衆院選について、共同通信社は10、11の両日、全国の有権者約11万8900人を対象に電話世論調査を実施し、公示直後の序盤情勢を探った。自民党は小選挙区、比例代表で優位に立ち、公明党と合わせた与党で300議席超をうかがう。安倍首相が臨時国会を9条解散したのは、内閣支持率の回復傾向、民進党の混乱、野党の立ち遅れ、新党の準備不足などをにらみ、彼の計算では、絶対安定多数の議席が取れそうだとソロバンをはじいたからだろう。安倍政権が衆議院議員の任期を1年以上も残して解散する意図はなにか。それは政権維持だ。安倍のほくそ笑む顔が見えてきた。憲法改正に反対だという意思を投票で示して、安倍がべそをかく顔を見よう。(2017/10/16 16:16)



アフリカ
【西サハラ最新情報】  ケーラー国連事務総長個人特使、西サハラ視察開始  平田伊都子
 2017年10月15日、ホルスト・ケーラー国連事務総長西サハラ個人特使が、やっと現地視察を開始しました。 ケーラー個人特使がグテーレス国連事務総長から個人特使の指名を受けたのは、4月21日のことです。 世界は毎日目まぐるしく動いているのに、ケーラーは国連に入れてもらえなかった、、モロッコが例によって通せん坊をしていたからです。 ケーラーが国連のオフィスに入れたのは、4か月以上も経った9月8日のこと、、その間、オフィスの人件費も諸経費も、国連分担金が賄っていたわけですよネ? 時々、国連報道室で、国連事務局内部の不明な出費や不正な人事が追及されていますが、国連報道官はのらりくらり、、 報道官は秘密主義の超お利口さんです。 僭越ながら国連報道官に代わって、ケーラー出発までの推移を、報告します。(2017/10/16 05:45)



政治
戦後の北朝鮮にイスラム国が根付けば中国とロシアを液状化させることができる・・・米戦略に乗る前原党首と安倍総裁 副作用は日本も液状化
ソ連との冷戦を終えた米国務省が急ピッチで取り組んだのはイスラム原理主義運動の研究だった。ソ連が資本主義陣営に入っても軍産複合体がきちんと利益を出せる新しい敵が求められていたからだ。それがイスラム原理主義だった。だから、90年代に入るとアメリカの保守系シンクタンクでイスラム原理主義の研究が盛んにおこなわれた。その果実が9・11同時多発テロ以後の中東から北アフリカの液状化だった。イラク、アフガニスタン、シリア、リビア、エジプトなど世俗的な独裁者を頂いていたイスラム国家群が軒並み国家が溶融する中で、イスラム原理主義運動が定着し、今もシリアやリビア、イラク、アフガニスタンなどでは激しい内戦が続いている。その結果、米軍需産業は製造した高性能兵器を自国で使うだけでなく、湾岸諸国に輸出して潤っている。(2017/10/15 12:40)



国際
ロヒンギャ武装勢力 ミャンマーとの闘争誓う
9月17日付のThe New York Times紙は、ミャンマー政府によるムスリム少数民族ロヒンギャへの迫害、民族浄化が深刻化する中で、反政府組織の「アラカン・ロヒンギャ救世軍(ARSA)」は壊滅的な犠牲をよそに、政府との戦いを誓っていることを報じた。(ND米紙ウィークリーニュース第129号)(2017/10/15 11:20)




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