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2017年09月13日



News & Features
2017/09/21 23:05:26 更新

アジア
アムネスティ、ミャンマー(ビルマ)の治安部隊の行動は、周到なロヒンギャ民族浄化作戦と言明
 ミャンマーにおける少数民族ロヒンギャに対する治安部隊の行動は、次第に民族浄化作戦の様相を呈してきた。国際人権団体アムネスティは、入手した証言や情報を分析、「治安部隊と自警団のような集団がロヒンギャの村々に火を放ち、逃げまどう人びとを手当たりしだいに撃ち殺していった。間違いなく民族浄化である」と述べた。アムネスティ国際ニュースが伝えた。(大野和興)(2017/09/21 23:05)



政治
「国民に丁寧に説明したい」はどこへ? 小沢一郎・自由党代表の声
 安倍首相が9月の臨時国会開催直後に解散することに対し、自由党の小沢代表はツイッターで次のように批判した。 小沢一郎「『国民に丁寧に説明したい』。総理は確かにそう言った。そして冒頭解散へ。これが答え。質問すらさせない。国民に説明する気なんか更々ない。明らかに国民をバカにしている。『質疑なんていらない!』『答弁は御免だ!』という最悪の総理を生み出しのも選挙なら速やかに退場していただくのもまた選挙。」(2017/09/21 20:58)



政治
福島みずほ参院議員が批判 仕事人内閣が「仕事しないで解散」
社民党の福島みずほ参院議員は安倍政権が臨時国会開会早々に解散を予定していることにつき、ツイッターでこう批判している。福島みずほ 「仕事人内閣と言いながら、大臣たちは、所信表明すらなく解散。一度も国会で発言@お意気込みを語ることなく解散。仕事しないで解散。」(2017/09/21 15:57)



欧州
【フランス反ラシスト運動の現場から(1)】「反植民支配アジア人団体」の会議に顔を出しました 青山栄次郎
 石川さん、長い間手紙に返事出来なくて申し訳ありません。日本は台風が激しいと聞いています。都会の方では被害は少ないと思いますが、田舎の親戚は御無事でしょうか。先日の土曜日、仕事先でハーフの方と出逢ってそれを報告したかったのです。(2017/09/21 14:57)



文化
【核を詠う】(244)山崎啓子歌集『原発を詠む』を読む(2)「忘れ得ず 去年(こぞ)六月の嫗の死『私はお墓に避難します』」山崎芳彦
 前回に続いて山崎啓子歌集の原子力詠を読むが、「福島を思う」、「福島とともに『事故から六年』」としてまとめられた、作者の原発事故被災に苦しむ人々、地域に寄せる深い思いを短歌表現した作品からあふれる原子力発電に対する怒り、原発ゼロ実現への願いと作者自身の意志に心を打たれる。その根底に「核と人間は共存できない」という確信があるのだと思う。ところが、この国は原子力発電を「欠かせないエネルギー源」として「福島原発事故以前」に戻ろうとするだけでなく、「非核三原則の見直し―米国の核兵器の日本への配備」論が、「北朝鮮のミサイル・核開発の脅威」を理由に大手を振って語られ始めている。自前の核兵器開発保持への布石であるに違いない。核発電の維持存続と核兵器配備―核兵器開発への企みはコインの裏表であろう。(2017/09/21 14:17)



移民大国ニッポン
移住者の権利キャンペーン2020「ここにいる koko ni iru」賛同企画募集!
移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)は、移住者と多様なルーツをもつ人々の権利と尊厳が保障される社会、制度、政策をめざして、多くの人が参加し、意見を出し合う場をつくる、移住者の権利キャンペーン2020「ここにいる koko ni iru」をスタートしました。(移住連Information)(2017/09/21 10:36)



中国
中国を侵略した日本人元兵士100人以上の証言まとめた書籍刊行
書籍「馮占海抗戦ドキュメンタリー」と「動かぬ証拠−中国を侵略した旧日本軍元兵士の証言」がこのほど、中国人民抗日戦争紀念館で刊行された。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2017/09/21 09:23)



国際
米 ロシアでのビザ発給停止 深まる米露の溝
8月21日付のThe Washington Post紙は、在露米大使館が同日、ロシアにおけるビザの発給を、移住者以外については一時停止し、またモスクワ以外でのビザ発給の手続きを無期限で停止することを発表したことを報じた。(ND米紙ウィークリーニュース第127号)(2017/09/21 09:21)



コラム
国会解散を簡単に考える安倍首相  国会議員を選ぶのは国民であり、それを解散する理由は何なのか? 国会解散はガリガリ君を買うのとはわけが違う
安倍首相が臨時国会が始まって早々に衆院解散をする予定だと報じられ、その理由が税金とか教育とか、国民には今解散する必要があるかどうかまったく理解ができないものばかりである。そして、今回の解散は2014年の解散を思い出させる。あの時も解散の必要はまったくなかった。3年前に筆者が怒りを込めて書いた記事(2014年11月18日)を採録して、思い出してみたい。■安倍首相 「税は議会制民主主義の基礎である」 安倍首相は今夜のNHKの9時のニュース「ニュースウォッチ9」に生中継で出演し、衆院解散の理由について説明した。その中で最も耳についたのは「税は議会制民主主義の基礎である」という言葉だった。(2017/09/20 18:12)



コラム
「フランス大統領選挙 決戦投票」 マージョリー・マラマク  ”French presidential election " by Marjorie Marramaque
今年のフランスは大統領選挙に国会議員選挙と5年に1度の政治の変化の年です。新党「共和国前進」を立ち上げたエマニュエル・マクロン大統領が大統領の座も、国会議員の多数派もともに一気に奪い、過去の二大政党制を変えてしまいました。大統領選挙の決選投票があった5月7日にマージョリー・マラマクさんはこう記しました。(2017/09/20 13:03)



国際
トランプの新アフガン政策 パキスタン反米感情高まる
8月29日付のThe Washington Post紙は、パキスタンでの反米感情の高まりについて報じた。(ND米紙ウィークリーニュース第127号)(2017/09/19 23:03)



反戦・平和
「関東大震災 中国人受難者慰霊式」が東京で開かれる
「関東大震災 中国人受難者慰霊式」が4日に東京で行われ、94年前に起こった「朝鮮人虐殺」に巻き込まれた中国人労働者や留学生を追悼した。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2017/09/19 23:01)



反戦・平和
“日中共同宣言”音読のすすめ〜書籍紹介:内田雅敏編著『一衣帯水「平和資源」としての日中共同声明』(スペース伽耶)
日中戦争の終結から27年後の1972年9月29日、北京において田中角栄首相と周恩来首相が「日本国政府と中華人民共和国の共同声明」(日中共同声明)に調印した。(坂本正義)(2017/09/19 22:54)



文化
アラブ文学の英訳者、デニス・ジョンソン・デイビーズが死去 Obituary of Denys Johnson-Davies
今頃になって知ったことだが、今年5月にアラブ文学の偉大な翻訳者だった英国人が亡くなっていた。享年94。名前はデニス・ジョンソン・デイビーズ(Denys Johnson-Davies )で、デイビーズ氏が翻訳活動を始めた頃はこんな風に言われていたと言う。「アラビアに文学などない。あるのは『コーラン』と『千夜一夜物語』だけさ」こうした中でデイビーズ氏が最初に「近代アラブ短編小説集」として翻訳紹介した作家にはYusuf Idris, Tayeb Salih, Zakaria Tamer, Naguib Mahfouzeら20人がいた。(2017/09/19 22:09)



橋本勝の21世紀風刺絵日記
292 回一度手にした核は絶対に手放さないそれが核保有国の本能だ
北朝鮮の「核開発問題」をめぐっての国際的緊張は高まるばかりである あくまでもアメリカを攻撃できる核の力を持つまでは止めないという 金正恩の北朝鮮、それに対してそんなことは絶対に許さないというトランプのアメリカ・・・・(2017/09/19 21:54)



みる・よむ・きく
映画『夜間もやってる保育園』 長時間保育の是非を問う前に見たい映画  笠原真弓
 新宿は、不思議な街。あの新宿通り、職安通りの表通りはともかく、歌舞伎町やちょっと入ったところに小さい飲み屋街がある。子どものころはもちろん、大人になっても路地は一人で歩けない。そんな新宿の喧騒から一歩入った2階建ての住宅の並ぶ一角に、「エイビイシイ保育園」がある。あれは何年前だったか、夜間保育もやっていると聞き、子を持つ親としての関心から当時仕事をしていた婦人雑誌で紹介するために訪ねた。(2017/09/19 00:09)



アフリカ
【西サハラ最新情報】  西サハラと国連事務総長西サハラ新個人特使の初会談  平田伊都子
 2017年9月15日、日本国中が空襲警報なみの騒々しさに包まれました。 また、北朝鮮が国連の言うことを聞かないで、ミサイルをとばしたのです。 同じ頃、北朝鮮と同様に、国連の言うことを聞かないモロッコの対応を巡って、モロッコからの独立を目指す西サハラの代表と国連事務総長西サハラ新個人特使が初会合を開きました。 が、日本で,このニュースは流れませでした。(2017/09/18 09:47)



中国
中国共産党大会の日程決定 最高指導部改選へ
8月31日付のThe New York Times紙は、中国共産党が5年毎に開催し、最高指導部人事などを決める党大会を10月18日から開くことを、中国国営メディアの報道として伝えた。(ND米紙ウィークリーニュース第127号)(2017/09/18 08:35)




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