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News & Features
2019/05/20 00:23:46 更新

コラム
昭和の最後の日 
平成の時代が終わり令和の時代が始まろうとする頃、平成の歴史を振り返るテレビ番組がいくつも放送されていた。前の昭和の最後の日は1989年1月7日で、その日、天皇が亡くなった。僕はその日、ある事情で京都駅から新幹線で広島に向かおうとしていたのだが、新幹線に乗り込む直前に号外で知った。当時、毎日新聞大阪本社編集局で夜勤の学生アルバイトをしていた僕は1988年の夏ごろからXデーに備えた紙面づくりの準備をしていたのを覚えている。僕は整理部の号外担当者のために新聞社のライブラリーから天皇の写真を何枚か取りに行ったのだ。(2019/05/20 00:23)



みる・よむ・きく
グザヴィエ・ボーヴォア監督の映画「田園の守り人たち」を見る  宇波彰(うなみあきら):明治学院大学名誉教授
去る2019年5月2日に、私は試写でグザヴィエ・ボーヴォア監督のフランス•スイス合作映画「田園の守り人たち」を見た。第一次大戦中のフランス農村を舞台とするこの映画は、男性がいなくなったフランスの田園・農村の状況を描いている。100年前のフランスの農村での麦蒔き、麦刈り、脱穀、乳搾りなどの情景が展開される。これはまさに「動くミレー」であり、それだけでもこの映画を見る価値がある。この映画の原タイトルはLes gardiennes(レ・ガルディアンヌ)であり、「守る女たち」という意味である。つまりこのタイトルは、「田園の守り人たち」がまず第一に「女性たち」の行動を描いた映画であって、主役が女性であることを示している。次に、その女性たちが、田園を「守った」ということを示している。(2019/05/19 16:54)



文化
日仏会館シンポジウム「イマージュと権力 〜あるいはメディアの織物〜」
 「イマージュ」という言葉、時々耳にするけれど、イマージュってなんだっけ? イメージとどこか違うの?・・・この言葉にはそんな戸惑いを感じてきた。それに対して初めて、「あ、違うんだ」と感じさせてくれたのは日仏会館で行われたシンポジウム「イマージュと権力 〜あるいはメディアの織物〜」における小林康夫氏(青山学院大学教授)の言葉だった。「イマージュと言う言葉が私の人生を変えた」と。小林康夫教授は美術評論家・宮川淳の著書「鏡・空間・イマージュ」に20歳の頃触れて大きな影響を受けたことを語った。(2019/05/19 03:44)



関生反弾圧市民情報センター
5・10反弾圧東京集会の映像
 5月10日に都内で開い関生弾圧をに対抗する東京市民集会「これからが勝負だ!労働組合つぶしの大弾圧に反撃する東京集会」の模様を映像で紹介します。撮影は集会実行委員の高野幹英さんです。(大野和興)(2019/05/18 23:21)



中国
滴滴出行 日本の東京・大阪でタクシー配車サービス開始
配車サービス大手・滴滴出行の日本での合弁会社DiDiモビリティジャパンは4月24日、東京と京都の2ヶ所でタクシー配車サービスを開始した。昨年9月にも大阪で同様のサービスをスタートしており、東京と大阪の2大都市圏をカバーしたことになる。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2019/05/18 23:11)



関生反弾圧市民情報センター
現場で闘う女性たちのことを伝えたい  中島 由美子
 5月10日に都内で開いた関生弾圧を跳ね返す東京集会で、集会実行委員会は全国一般労組東京南部委員長の中島由美子さんに連帯の発言をお願いした。併せて関生支部に女性組合員の派遣を要請した。中島由美子さんと青木邦子さん、二人のたたかう女性の魂が呼応しあう、とてもいい集会だった。集会後、中島さんがフェイスブックに一文を投稿してくれた。その文章に多くの女たちが呼応し、思いを寄せてくれた。関生とともにたたかう新しい流れが生まれたことを予感させる。中島さんの投稿とその投稿に寄せられた多くの女性の思いのいったんを紹介したい。(大野和興)(2019/05/17 14:56)



欧州
現代イタリア映画の監督たち 〜 チャオ!!イタリア通信(5)
2013年にイタリア映画「グレートビューティー」がアカデミー賞外国語映画賞を受賞して、イタリア映画が注目されました。イタリア映画も日本と同じように戦後世界的に知られるようになり、多くの映画人に影響を与えました。(サトウ・ノリコ=イタリア在住)(2019/05/17 00:06)



中国
「南水北調」で北京に供給された水はなんと45億立方メートル〜水の恩恵を直接受けた市民の数1200万人超
北京市水務局はこのほど、最新の統計データに基づき、「南水北調(水不足解消のために南方地域の水を北方地域に送る国家プロジェクト)」の実施を通じ、総量45億立方メートル以上の水が北京エリアに供給されたことを明らかにした。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2019/05/16 23:44)



関生反弾圧市民情報センター
5月15日関生弾圧裁判(大阪地裁・第2回)報告  自ら”でっち上げ”を立証した検察側
 関生弾圧・大阪地内の公判が本格的に始まりました。傍聴席を圧倒して弾圧反対の意志を見せようと、みんな朝早くから積ん掛けました。朝8時から大阪地裁前の公園では座り込み集会。検察側の起訴事実の立証と程遠い陳述やビデオ上映に、傍聴席からは怒りの声が上がりました。以下、但馬けいこ(労働組合つぶしの大弾圧を許さない実行委員会)の報告と松原康彦さんの写真でその模様をお伝えします。(大野和興)(2019/05/16 14:13)



コラム
ベネズエラの現在の超インフレーションはいかにして終息さるべきか  岡本磐男(おかもといわお):東洋大学名誉教授
南米のベネズエラでは、現在は超(スーパー)インフレーションが惹起されていて国民大衆が生活苦に陥っていることは、2〜3ヵ月前のメディア情報によって知っていた。5月2日のテレビの民間放送でも、その点が放映されていた。現在のベネズエラの大統領マドゥーロ氏側の治安部隊と反政権派のリーダーとして米国トランプ政権が送りこんでいるグァイド国会議長側にたつデモ隊側との対立がはげしく衝突し死者も出ている模様である。私はベネズエラ経済の構造や情勢については詳しくは知らないが、マドゥーロ氏がかつて社会主義者であったチャベス大統領の後継者であること、同国は石油生産量は豊富であって資源に恵まれた国であることだけは知っており、これによって多分に不可思議に思われる点も少なからずあるが、私は30〜40年前にはインフレーションについて勉強していたので、私なりの見地からベネズエラ国民のために処方箋を提示してみたい。(2019/05/16 10:39)



市民活動
国際シンポジウム 「イマージュと権力、あるいはメディアの織物 〜日仏の眼差し〜 」
今週17日の金曜日、午後5時半から8時半まで東京の日仏会館ホールで国際シンポジウムが開催されます。タイトルは「イマージュと権力、あるいはメディアの織物 〜日仏の眼差し〜」というもの。この日、筆者も討論に参加して、オルタナティブの映像メディアの可能性などについて話す予定です。ちなみにシンポジウムは金曜日と土曜日の2日間連続です。日仏の映像クリエイターや研究者、批評家などが登壇します。(2019/05/16 01:54)



外国人労働者
代表理事の鳥井一平が日本記者クラブにて会見しました(4/26)
移住連代表理事の鳥井一平が、4月26日に日本記者クラブで会見しました。(移住連Information)(2019/05/15 23:48)



中国
留学先から帰国する人の数8%増 多くの留学生が帰国を希望
中国教育部(省)の統計データによると、2018年度に中国から出国し、海外で学ぶ留学生の総数は66万2100人に上った。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2019/05/15 23:42)



アフリカ
【西サハラ最新情報】 難民キャンプ脱出青年の捏造報道  平田伊都子 
 「西サハラ難民キャンプを脱出した青年が砂漠で枯れ死!」という漫画もどきの話を、MWN(モロッコ世界ニュース)が流しました。 モロッコ占領地・西サハラを脱出した青年の話を追いかけている筆者は、「脱出情報をパクって、逆に悪転用したのでは?」と、瞬時に疑いました。 が、モロッコ占領地から脱出した青年の話は、まだ公開しておりません、、いくらパクリ名人のモロッコとは言え、ちょっと無理です。 むやみに人を疑ってはいけません、、が、この、メイド・イン・モロッコの話、おかしいことだらけです。(2019/05/15 06:44)



遺伝子組み換え/ゲノム編集
ラウンドアップ裁判 加州地裁、3件目は20億ドルの賠償を命ずる
 長年ラウンドアップを散布していたことで、がん(非ホジキンリンパ腫)を発症したとして賠償を求めていた裁判でカリフォルニア州地裁は5月13日、合計20億ドルの賠償を命ずる判決を下した。原告2人に5500万ドル、懲罰的賠償として原告一人に付き10億ドルを支払えというもの。バイエルはまだコメントしていない。(有機農業ニュースクリップ)(2019/05/15 01:21)



中国
95年代生まれの携帯購入価格は月収の約2倍 ゲームは社交の場に
北京大学心理・認知科学学院の王■(壘の田がム)教授の研究チームはこのほど、「95後携帯電話使用の心理・行動白書」を発表した。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2019/05/13 23:54)



コラム
政治家の漢字への復讐の可能性は?  「漢字使用制限法」の可能性について
 今、国粋主義の作家の中には漢文の授業などいらない、と言っている人がいます。その作家が支持している安倍首相は漢字の読み間違えが多いです。日本の識者はしばしば安倍首相の漢字の読みの誤りを指摘します。指摘自体はもちろん当然なのですが、漢字を読めないことを軽蔑することが逆に、安倍首相へのシンパシーを大衆の中で醸している面がないか、ということは前回書きました。というのも漢字が読み書きできない人が増えているのではないか、と思われるからです。そこで以下は空想なのですが、安倍首相が漢字規制法案を提出したらどうなるか、ということなのです。(2019/05/13 15:10)



政治
立憲民主党がツイート「この法律は『大学無償化法』ではありません」
立憲民主党がツイートした内容が注目される。「この法律は「大学無償化法」ではありません。無償化の理念であるべき「すべての子どもの学ぶ権利の保障」としての「教育の機会均等」が明示されず、大学の学費が全て無償化されるわけではありません。正式名は「大学等に置ける修学の支援に関する法律」です。」(2019/05/13 00:31)




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