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特集トルコ、表現の自由の行方トルコ首相の対ネット強硬策の背景に熾烈な政争 −デモから1周年でまた混乱も トルコでは、昨年春、イスタンブール・ゲジ公園で大規模な反政府デモが発生した。5月31日には、そのデモから1周年ということでタクシム広場に集まった市民に警察が催涙ガスを発射し、大きな混乱状態となっている。トルコといえば、今年3月末、政府が大手ソーシャルメディアの国内での利用を遮断する動きに出たことで大きな非難を浴びた。人権擁護団体「アムネスティー・インタナショナル」は遮断を「表現の自由へのかつてないほどの攻撃」と呼び、米政府は焚書になぞらえた。その背景とは?(ロンドン=小林恭子)(2014/06/04) トルコで、殺害された新聞編集長の犯人に20年余の禁固刑 ![]() トルコで大学でのスカーフ着用禁止令の解除の動き 「女性たちにチャンスを与えよう」 トルコで、大学キャンパスでのイスラム教徒のスカーフ着用に対する禁止令が、解除される動きが出ている。サラエボ国際大学で英語を教えるアリ・ギュン氏が、トルコの英字紙「ターキッシュ・デイリー・ニュース」(1月29日付け)の中で禁止令解除の意味合いを分析した。氏から日本語訳無料掲載の了解を得たので、以下に紹介したい。(2008/01/30) トルコの与野党が大学でのスカーフ着用禁止令解除で合意 市民の自由の拡大か、「イスラム化」か? 【29日ロンドン=小林恭子】トルコ与党公正発展党と極右の野党民族主義者行動党は、28日、大学でのイスラム教スカーフの着用禁止を解除することで合意した。国民の殆どがイスラム教徒のトルコだが、85年前の建国以来、政教分離を国是としている。大学キャンパスでのスカーフ着用は、1980年の軍事クーデター以降、禁止されてきた。解禁は国是への挑戦と受け取められる可能性もあり、軍部を中心とした世俗主義信奉勢力の反感を買うことが予想されている。(2008/01/29) <7>スカーフ着用をめぐる政治対立の深層 オズダルグ教授に聞く【下】 トルコでは国民の99%がイスラム教徒であるにもかかわらず、政府機関や大学でイスラム教のスカーフ着用が許されていないため、この問題が大統領選をめぐる世俗派と親イスラム勢力の対立の象徴にまで位置づけられている。それはなぜなのか。どのような解決策がのぞましいのか。著書『トルコのベール問題─公的世俗主義と大衆のイスラム主義』(1998年)などで、フェミニズムの観点から政治の流れとスカーフ着用の意味を追ってきた、中東工科大学のエリザベス・オズダルグ社会学教授にひきつづき聞いた。(アンカラ・小林恭子)(2007/07/12)
<6>スカーフ着用をめぐる政治対立の深層 オズダルグ教授に聞く【上】 ![]() <5>ジャーナリスト殺害で民族主義者が台頭か 5月の大統領選に向け政局緊迫 ![]()
<4>西欧化と国家の統一性維持のジレンマ 未完のアタチュルク革命 ![]() <3>「抑圧受けても誇り高く生きたい」 EU加盟交渉に望みを託すクルド人 ![]() <2>クルド語テレビ放送は1日45分まで 拡大を阻む政府の同化政策の壁 ![]() <1>母語を禁じられたクルド人の苦悩 EU加盟めざし政府は一定の緩和策も ![]() |
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