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橋本勝21世紀風刺絵日記
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2003年10月22日01時47分掲載
丸目蔵人:アジア芸能フロント(13)ジャウリムに聞く韓国ロック事情
1997年に1st『PURPLE HEART』でデビュー以来、すでに韓国では合計4枚のオリジナル・アルバムをリリースしている「ジャウリム」(JAURIM/紫雨林)。ロック・シーンにあって、メジャーな人気を誇りつつ、独自の作品世界を追求しているバンドだ。メンバーは、ユナ(Vo,G,P)、SK(G,Vo,)、ジンマン(B)、タイクン(Ds)の4人。2001年から日本での活動も進めている彼らは、今夏、自らの代表曲を集めたアルバム『#1』(シャープ・ワン)をリリース(うち、一曲「HEY GUYZ」は日本語バージョンも収録)。先日、渋谷でのライブ参加のために来日した彼らに話を聞く機会を得たので、最近の動向も含め、内側から見た韓国ロック事情について語ってもらった。
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ライブで熱唱するユナ
「サッカーは主にTVゲームでプレイしています」と言うSK(G,Vo,)
インディーズ・シーンも含めた映像作品にも興味を示すタイクン(Ds)
「たまにジョギングしてます」。ナイーブかつ健康志向のジンマン(B)
日本語(すでに堪能)とヨガのレッスンを毎週続けているユナ(Vo,G,P)





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